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サプリメントを飲み続けて約半年になった。
さて、毛細血管はどのようになったのか?結果が出ました。写真のように毛細血管before(2番めの写真)と毛細血管after(3番めの写真)はサプリメントを飲む前と飲んだ半年後の左薬指の画像をスマホで写真に撮ったものである。まず、最初の年齢別毛細血管は一般的なネット画像の無料配信画像である。年令とともに30代の時はまっすぐ毛細血管が伸びているが、年令とともに歪みが出てくる。さらに年齢を重ねると消滅したりゴースト化したりする。
また、茶色く濁って見えるのはタンパク質のゴミだそうである。これは、毛細管の歪みや死滅によりゴミを回収できなくなったいる現象なのだとか。
私の毛細血管を改めて見てみよう。衝撃のゴースト状態であったbeforeから真っすぐきれいに伸びた1本の毛細血管が確認できるほど再生できたafterの毛細血管が確認できる。
先生曰く、もうちょっとですねとのコメントを頂いた。毛細血管が再生した後(常に気をつけたほうが良い)は夕方以降の果物は避けるべきだというのである。毛細血管に悪影響を及ぼすのだと言う。
以前との体調などの変化としては、体温は36.2から36.8℃とばらついているが、beforeは測っていないが35℃台であったと記憶している。あとはお酒が強くなったようなのと、食欲が出てしまって2~3Kgくらい太ってしまった。あとは、車の運転で疲れなくなったのと、睡眠が3割増しで長くなってしまったことなどが挙げられるかな。肝心の血液検査は1月の時点ではやや改善であったが果たして1週間後になる次の診断結果がおおいに気になるところではある。
以下は前回の記述内容である。参考にされたい。
 インドネシアの男性が「世界最高齢の146歳」で病死したと地元メディアが報じた。「人は血管とともに老いる」、これはアメリカの内科医ウィリアム・オスラー博士の有名な言葉である。この衝撃的な内容の詳細を知ることになったのはあるサプリメント事業発足の記念発表会の薬剤師のセミナーでのことである。それは写真のような毛細血管劣化が大病の原因、死へのレールなのである。
人間は未病から年齢を重ねると老眼などが起きる時期から中病という段階に入り、大病(ガン、心臓病、脳疾患)に至り、遂には死に至るわけだが、この大病になる度合いを知るには毛細血管の劣化度ともいえる度合いを知ることが重要である。また、この毛細血管の劣化があると血流が悪くなるため、人間の体温が下がり、全ての大病の原因となるという。
なお、病院へいって、病院で薬を処方する行為は症状に対して、症状を緩和することを薬により行っているにすぎず、原因に対するアプローチでではないという。そして、薬の弊害はたとえば、血圧の薬は脳動脈瘤による出血を引き起こし、認知症のリスクが大であり、コレステロールの薬は老け込みを誘引するのだという。
ところで朗報!驚きの毛細血管再生のサプリメントがあるという。ロシアの開発者:N.A.チュカーフキナ博士はシベリアの夏は40℃、冬は―60℃の地で育つ直径1m高さ50mというカラマツの大木しか育たない大地。戦争当時日本兵の捕虜が、現地の人の真似をしてこのこのカラマツの木を煮詰めて飲んだ人しか、日本に帰還できなかったのである。それがカラマツに含まれている「タキシフォリン(ジヒドロケルセチン)」という物質で、最も強い抗酸化力を持っている事を博士が発見したのである。この研究に50年かかったというから凄い努力と忍耐力である。
その物質を摂取した際の効果は①抗酸化・抗老化作用、②毛細血管保護、再生終了、③抹消血液循環の改善、④美肌、アンチエイジング、⑤抗炎症・抗アレルギー、⑥肝臓保護、⑦脂質代謝、高コレステロール、中性脂肪の改善(過酸化脂質の予防)、⑧利尿作用(むくみ改善)、⑨Ⅱ型糖尿病および合併症、⑩肺機能改善(肺疾患、気管支炎などの改善)、⑪脳保護作用などである。
その商品名はSIBLARIXであり、これまでのビタミンなどの含有最高値をたたき出した物質等に比べて、ビタミンE270倍、ビタミンC500倍、CoQ10が2,449倍と驚異的数値をたたき出している。
私の毛細血管を利き手ではない左の薬指の爪の付け根を顕微鏡で見て貰ったら衝撃のゴースト状態であった。写真60代の毛細血管などに比べても、もっと悪かったのである。手のひら赤い状態で、一見健康的だと勘違いしていたが、ドロドロ血でしかも澱んでおり、流れも悪いため、若い時から体温も36℃に満たなかったのがうなづける。また、蚊にも刺されやすいことも毛細血管の影響が考えられる。
そこで、早速サプリメントSIBLARIX(シブラリックス)を6か月分購入し飲み始めた。その効果はてきめんである。なんと手のひらの赤みが改善されて来ている。今後、定期的に報告しているヘモグロビンA1C、γGTB,中性脂肪、コレステロールなども内科受診結果を数値により公開していきたいので、乞うご期待!さらに、6か月後に毛細血管の状態を確認することにもなっている。