指宿温泉といえば砂むし。旅館に入り、外を散策した後、温泉か食事かの選択を迫られましたが、6時食事を選び、一番乗りで90分の懐石料理、それゆえ、次々と運び込まれる料理に舌鼓を打ち鹿児島焼酎も堪能した。我々が退散する頃に続々と食事に皆さんが来られておりました。次にいよいよ指宿の砂むし体験に突入。妻は2回目であった。初回は外の砂むしであったが今回は屋根付きの屋内。風呂を通り過ぎ砂むし場に着くまであんなに大勢のお客がいたはずなのに我々二人きり、いい気分であった。投稿写真は一人のカメラマンが1,100円で砂むしのお写真をご希望とあればお取りしますよとの勧誘にOKと応えた1枚。どうです、光り輝いているでしょう。

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