ドコモの新料金プランがスマホ+タブレットの“2台持ち”、音声定額通話の「カケホーダイプラン(スマホ/タブ)」(2700円)が必須となるので通話料金の初期設定額が旧プランより高くなる。データ通信は「パケットパック(データSパック/5Gバイト)」(5000円)を取りあえず選択。

これまで、スマホの月使用料金は10,000円程度であったが、先月は12,000円程に。これは、ドコモ以外の他社等との通信費用がかさんできたのであろう。

これと、我々の年代はスマホを見せてもたいていの人は見えないという。私は近眼でメガネを外すと裸眼で見えるが、皆が見えないというので、以前からタブレットを購入したいと思っていたのだ。

2年継続使用すると月額400円アップで9万円のタブレットが使えるのだ。あとはドコモ同士はただの契約から他社(au,ソフトバンク)も掛け放題の2700円にしたので月額12,000円強といった使用料金となってしまう。これは仕方ない事とあきらめるしかない。

やはり、通信情報化の時代で通信費用はうなぎのぼり、観光業の宿命を先取りした、先憂後楽のつもり?