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エプソンのプリンターPM-A900に異変が起こりました。アウトプットされたものにグレー色のボックス範囲にハッチングされてしまうという現象です。

そこで、サポートセンターに問い合わせしたところ、4回ヘッドクリーニングし6時間後に再起動しプリントして駄目だったら補修パーツも無くなってしまったし、お取替えですと宣告されてしっまたのです。言われた通り、お取替えに進みました。

そこで息子に、そのことを相談すると、よっかったね、キャノンは5,000円で、無線LAN(Wi‐Fi)でスマホからの直接プリントできて、しかもインク代100キンで1本100円だよと教えられました。

しかし、本日コジマに行ってみたらどうみても15,000円クラス、しかもエプソンより画質が落ちるとのこと、写真プリントもする拙者にとっては、クオリティが大切、結局6色タイプでしかもA3も出来る最上クラスのEP-977A3の購入となってしまった。

そこで早速、HPサーチでキーボードを叩いているかわいい孫の写真含めたいろんな写真をL版で50枚程度、条件設定含めスマホ、パソコンからプリントアウトしまくりとなってしまった。

振り返れば、PM-A900は印刷では最初からトラブル続き、それから比べるとサクサクとスマホから印刷できるこの手軽さは何物にも代えることのできない便利さである。

投稿の写真は夏の私の工作作品。購入した石のテーブルとイスに泥が跳ねない様に、防草の砂(固まる砂)を施し、弱い防砂の淵をレンガとモルタルでがっちり補強した。これは恵比寿田遺跡出土の遮光器土偶のモチーフとなったアドレスの”kagobochan”(かごぼっちゃん)であるところの宇宙人?がやってきたところ、つまり80光年先の宇宙をイメージした形をあらわしたものである。

先になると思いますが、仮称のタイトルの作詞作曲である恵比寿田の人を震災前に作っておりましたので、そのうち公開したいと思います。

乞うご期待!